2009年4月7日火曜日

厳しい現実

無理もないことですよね。

いきなりどこの馬の骨か分からない異国人がやってきて、

××やらせてくれと言われたって、前代未聞ですからね。

さぞかし戸惑っておられるのではないでしょうか。


電話でお話もし、そして今日は自分のこれまでの××経験と、

この国でどうしてもこの国の人と一緒に××やりたいということを

一生懸命手紙を書いて、お送りしましたが、返事はありません。


でも、考えてみれば、「待ってました!」と言ってもらえるはずがないですよね。

甘かったです。


やっぱり一度、責任者の方にお逢いし、お話をきちんとさせていただき、また自分の××をやっている姿を見ていただいて、ご判断いただくしかないようです。

自分だけで、いくら「やりたい」と思っていても、そうはいかない。

現実はかくも厳しいものだが、負けないで攻め続けようと思います。

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