無理もないことですよね。
いきなりどこの馬の骨か分からない異国人がやってきて、
××やらせてくれと言われたって、前代未聞ですからね。
さぞかし戸惑っておられるのではないでしょうか。
電話でお話もし、そして今日は自分のこれまでの××経験と、
この国でどうしてもこの国の人と一緒に××やりたいということを
一生懸命手紙を書いて、お送りしましたが、返事はありません。
でも、考えてみれば、「待ってました!」と言ってもらえるはずがないですよね。
甘かったです。
やっぱり一度、責任者の方にお逢いし、お話をきちんとさせていただき、また自分の××をやっている姿を見ていただいて、ご判断いただくしかないようです。
自分だけで、いくら「やりたい」と思っていても、そうはいかない。
現実はかくも厳しいものだが、負けないで攻め続けようと思います。
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