2009年7月27日月曜日

トゥマン (仲間)

今日、以前も一緒に仕事して

今回もこれまで一緒に仕事をしてきた仲間が

一足先に、今日の夜行便で本帰国となりました。


本当に助けてくれた仲間です。

寂しい限りです。

空港まで見送りに行きました。


彼は本帰国が決まってからずっと言ってました。

「オレはリストラされたんだ」

「支社長はオレのことを疎ましく思っているに違いない」

そんなことあるはずないよ、と言いましたが、

彼はそのように寂しく思っていたみたいです。


そして最後の夜。

支社長が彼のアパートに、見送りに来てくれたそうです。

彼は感激していました。

オレは誤解していた

これで心おきなく帰れるよ、と。


一緒に苦労すると、心は必ずつながるものなのですね。

でもね、支社長。

どうせヒマなんだから(爆)、

オレの車で、一緒に空港まで見送りにいけばよかったのに。

2 件のコメント:

  1. なんか甘い話ですね。

    仕事をするうえで、目線が違うように思いますけど。

    支社長に気に入られるのが仕事なんですかね。

    インストラクターに良いところを見せようとするどこかのおじさんみたいです。

    自分の仕事に自信があるなら、堂々と帰国すればいいだけ。

    見送りがあったからって安心しているようでは、所詮その程度の仕事の内容だと想像しますけどね。

    海外でのお仕事は大変だというのは理解していますが、甘ちゃんですね。

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  2. う~む。

    おっしゃる通りです。

    ふわついた話をしてしまいました。

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